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 05/31(Thu) 

《HOLD ON !》

 05/30(Wed) 

《A Sophism》

 05/29(Tue) 

《Not fading》

 05/28(Mon) 

《I don't know.》

 05/27(Sun) 

《Majestically》

 05/26(Sat) 

《Wind‐bell》

 05/25(Fri) 

《Perverse person》

 05/24(Thu) 

《Realistic dream》

 05/24(Thu) 

《Realistic dream》

 05/23(Wed) 

《Give me a genuine!》

 05/22(Tue) 

《Powerless》

 05/21(Mon) 

《Not enough》

 05/20(Sun) 

《Important note》

 05/19(Sat) 

《The Concord》

 05/18(Fri) 

《I can’t get me it ...》

 05/17(Thu) 

《Not daunted》

 05/16(Wed) 

《Smile spice》

 05/15(Tue) 

《Irrelevant blues》

 05/15(Tue) 

《Irrelevant blues》

 05/14(Mon) 

《Sneakily》

 05/13(Sun) 

《Stone bridge hard》

 05/12(Sat) 

《Aureole discharge》

 05/11(Fri) 

《Endearing tree》

 05/10(Thu) 

《Declare》

 05/09(Wed) 

《Property right》

 05/08(Tue) 

《Black and white》

 05/07(Mon) 

《Tension and relief》

 05/06(Sun) 

《North family》

 05/05(Sat) 

《Heautoscopy》

 05/04(Fri) 

《Spread it around!》

 05/03(Thu) 

《Perquisite》

 05/02(Wed) 

《Coexistence》

 05/01(Tue) 

《Silly question》


5/29/(Tue)   《Not fading》


晴れ 28/19

JIROKICHIでの久々のライブだった。しかも吉森との TWO&ONLY。

東京の始まりはJIROKICHIと言っても過言ではないのにこの ところ疎遠になってた。

階段を降りたところの上に飾ってある絵はその昔従業員のミ ヤちゃんが僕がカウンターで眠ってる情景を描いてくれたも のだ。

しばらく間を置くとJIROKICHIという音作りがワオさんの拘 りで掌られているかがわかる。

それはもう何十年も1人で請け負ってる仕事であるのだから当 たり前で、プロ中のプロと言わざるを得ない。

故にそれを崩すことは難しい。

全てはこっちの好みという名の元において。

だから演りがいがある。

ちょっと戦う意義が生まれてきた。勿論サイコーにいい意味 でだ。

生ピアノとギターという形態でまた其奴を実践に移していき たい。

アフターはチーフのタカがグレートカブキに聞いた暴露話で アントンのレジェンドが虚構だったことにかなりの衝撃をう けて、、、、 笑いまくった。

JIROKICHIのカウンターで笑いあってると完璧に忘れていた 古い歌のメロディーが蘇り、なんだかタイムスリップ。

見上げると見慣れたアルの下手くそなサイン。



僕がアルの歌を作ったことによって亡きジロキチのマスター がアルのレコードを僕にくれたのだ。

そいつは封も開けずまだ取ってある。(CDを持ってる為)

想い出はここで歌えばちっとも色褪せることなく。

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