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 04/30(Mon) 

《King of wild plant》

 04/29(Sun) 

《Not it in the presentation》

 04/28(Sat) 

《Osmosis》

 04/27(Fri) 

《Exciting poison》

 04/26(Thu) 

《Warmness for You》

 04/25(Wed) 

《 Get a lead》

 04/24(Tue) 

《Pretty Sesame》

 04/23(Mon) 

《Loose Time》

 04/23(Mon) 

《Loose Time》

 04/22(Sun) 

《Suit each other》

 04/21(Sat) 

《Smallest Harem Square》

 04/20(Fri) 

《Genuine Hot Spa Enthusiast》

 04/19(Thu) 

《Don't Repair》

 04/18(Wed) 

《 The Owl's Ballad》

 04/18(Wed) 

《 The Owl's Ballad》

 04/17(Tue) 

《Survivor deracine》

 04/16(Mon) 

《Doze people》

 04/15(Sun) 

《Good-bye, war》

 04/14(Sat) 

《Ensemble with the thought》

 04/14(Sat) 

《Ensemble with the thought》

 04/13(Fri) 

《The gift from spring》

 04/12(Thu) 

《Wave Friend》

 04/12(Thu) 

《Wave Friend》

 04/11(Wed) 

《Rock Supremacist》

 04/10(Tue) 

《Ooh, it is intense!》

 04/10(Tue) 

《Ooh, it is intense!》

 04/09(Mon) 

《Digression singer》

 04/08(Sun) 

《Palm of Buddha》

 04/07(Sat) 

《Present from a Fan》

 04/06(Fri) 

《Weather groove》

 04/05(Thu) 

《R & B saves me.》

 04/04(Wed) 

《Clear and mild insanity》

 04/03(Tue) 

《The cinematographic life》

 04/02(Mon) 

《Birthday Of ROCK》

 04/01(Sun) 

《AprI Cool》


4/30/(Mon)   《King of wild plant》


晴れ (由利本荘)23/8.5


いろんな旅の選択肢あるにはあったがやはり二人には会いた くて。

村上より由利本荘の中島家を目指す。

民泊には宿泊代がかからないという経費削減で助かる面はあ ることは否めず、そうさせて頂くことも多々あるのだが金が かからないなら何処にでもと言う訳にはいかない事は前にも ここに記した。

オレは二人とは共にオフも含めて昨年同様一緒に過ごしたか った。

決して温泉巡礼やりんりんの美味しい手料理だけが目当てで はないことを緩く(笑)ここに申し渡す。

昨年は鶴岡でお世話になった中島家は転勤族。初めて知り合 ったのは仙台だった。それから鶴岡に転勤となり、昨年の同 じ時期に世話になった経緯。

今年に入って急遽、こちら(由利本荘)への転勤が決まり1 ヶ月前から移住とあいなった訳だが昨年(5月)の時点では来 年はまだ鶴岡にいるであろう予測をたてており来年もお世話 になる口約束を交わしていたのだ。

そう、やっぱり会いたくて朝から眼孔血走るいなほ1号に乗 り込む。



ってことで鶴岡 酒田も飛び越えて2時間20分。

車内アナウンス『右手には鳥海山が見えております』

晴れて望めて、よかった、得した。



昼前には羽後本荘到着、迎えに来てくれたナカジーと新居 に荷物を置 いたら取るものもとりあえず車で5分強の源泉掛け流し、安楽 湯へまっしぐら。2時間ゆるり とたっぷり。

ポカポカの身体で邸に戻り、やんわりと始まったかりそめの 宴はイタドリで火が付き本気の宴へと。





何度でも 会っていいのよ コシアブラ

りんりんは天ぷら屋の女将と化して見事なまでの揚げっぷ り。

春の贅沢 ここに極まる。

そして17:00には沈没し約3時間気絶。

そこからのそっと起き出し夜鷹三匹はウォーキングも兼ねて 駅前のYAMANへ と。

はじめましてのマスター繰り出すちょっとしたつまみがどれ もこれも美味しい。

腹はそんなに空いてはいなかったが箸がすすみ、酒もすす む。

その上、しばらくして駆けつけてくれた地元のエンマくんに その酒と肴の殆どをご馳走してもらうという一幕。

感謝、感謝。

地獄ならぬゴキゲンライブ天国エンマくんと音楽(LIVE)夜 話もやたら弾んで、それなりの苦労話も全部笑い話に。

帰りにせっかくエンマくんと店の外で記念撮影したのに、加 工してもどうにもならん暗さで使い物にならず。

しかし、とにかく愉しけりゃ、いい。
そいつを信じ切れ る初めての街でのオフだった。

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