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 04/30(Mon) 

《King of wild plant》

 04/29(Sun) 

《Not it in the presentation》

 04/28(Sat) 

《Osmosis》

 04/27(Fri) 

《Exciting poison》

 04/26(Thu) 

《Warmness for You》

 04/25(Wed) 

《 Get a lead》

 04/24(Tue) 

《Pretty Sesame》

 04/23(Mon) 

《Loose Time》

 04/23(Mon) 

《Loose Time》

 04/22(Sun) 

《Suit each other》

 04/21(Sat) 

《Smallest Harem Square》

 04/20(Fri) 

《Genuine Hot Spa Enthusiast》

 04/19(Thu) 

《Don't Repair》

 04/18(Wed) 

《 The Owl's Ballad》

 04/18(Wed) 

《 The Owl's Ballad》

 04/17(Tue) 

《Survivor deracine》

 04/16(Mon) 

《Doze people》

 04/15(Sun) 

《Good-bye, war》

 04/14(Sat) 

《Ensemble with the thought》

 04/14(Sat) 

《Ensemble with the thought》

 04/13(Fri) 

《The gift from spring》

 04/12(Thu) 

《Wave Friend》

 04/12(Thu) 

《Wave Friend》

 04/11(Wed) 

《Rock Supremacist》

 04/10(Tue) 

《Ooh, it is intense!》

 04/10(Tue) 

《Ooh, it is intense!》

 04/09(Mon) 

《Digression singer》

 04/08(Sun) 

《Palm of Buddha》

 04/07(Sat) 

《Present from a Fan》

 04/06(Fri) 

《Weather groove》

 04/05(Thu) 

《R & B saves me.》

 04/04(Wed) 

《Clear and mild insanity》

 04/03(Tue) 

《The cinematographic life》

 04/02(Mon) 

《Birthday Of ROCK》

 04/01(Sun) 

《AprI Cool》


4/29/(Sun)   《Not it in the presentation》


晴れ(村上)26/10


本当の事は面白くない。

昨日に引き続き。

音楽的に関わりある店や人、対バンのことで本当の気持ちを 述べるのは微妙である。

アフターに楽しかったって気持ちが残れば何の問題もなし。 或はまた気持ちの引っ掛かりがなければ別に記すに足らんこ とでもある。

実はそれが多くを占めているやもしれぬ。

わざわざいいところを探して書き記す事には若干の嘘や 心の わざとらしさを感じてむず痒くなる。

いいところを探せるうちはまだいいのかもしぬ、一 人になって思い返して、ここで書くことが誰かに対する所謂 ダメだしであったりすると、本人の前で言ってないわけだか らいやが応にもそれは陰口となってしまう。

だから書かない、触れないことを選択する。というか何より それは日記というプライベートなスペックの汚れとなってし まうようにも思えるからだ。


陰口について、、、

漫画の原作や小説家、脚本家でもある小池一夫氏が的を得て いたと思うので記す。

《本人のいないところで、人を褒める人は信じる。

本人のいないところで、人の悪口を言う人は信じない。

本人のいないところで、人の言った悪口を信じる人はもっと 信じない》



そう当の本人の前で言えないこと、言えなかったことには信 憑性はない。

でも、ここであえて物申す。

例えばお客さんを集める為に用意してくれた地元の人や対バ ンがあったとする。 こちらも集客力の無さを棚に上げて、不躾極まりない図々し さを持ってそこに臨む訳だから、そこには先ずは感謝しかな いのだ。

そして、そういう人に限って悪気なく、悪意もない。

しかしこれが、厄介なのである。

はい、蓋をあけたら集客を助太刀する為に用意された人、バ ンドであるにも関わらず、お客さんが来てない。

はっきり言ってそれはもうどうでもいいことでもある。慣れ てる。(笑)

一番問題なのはライブが発表会である事だ。

上手い下手でなく。

でも当たり前に悪気がなく、みんないい人。

うん、難しい。

自分が贅沢な事を言ってるのもわかる。

全ての発祥は自分の人気の無さにある訳だから。

ただ発表会を日記によかったとは記せない。

腹を抱えて笑わせてくるくらいの雑さや手腕の無さは逆にラ イブと成り得るのだ。

ならば全く持って大歓迎である。

すごく微妙な事を偉そうに宣ってる自分である。

ただもう一度、重ねて言う、発表会との対バンは辛い。

見てのお帰りではない、お代も頂いてるのだ。


春の所為か、長い病を患った後、気持ちが病んでる人多し。

頑張れ、頑張れ、、、とかなんとか人の事いってられんじゃ ろうが?

誰より何より、オレ、頑張れ!



@ 村上 Cream

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