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 04/13(Fri) 

《The gift from spring》

 04/12(Thu) 

《Wave Friend》

 04/12(Thu) 

《Wave Friend》

 04/11(Wed) 

《Rock Supremacist》

 04/10(Tue) 

《Ooh, it is intense!》

 04/10(Tue) 

《Ooh, it is intense!》

 04/09(Mon) 

《Digression singer》

 04/08(Sun) 

《Palm of Buddha》

 04/07(Sat) 

《Present from a Fan》

 04/06(Fri) 

《Weather groove》

 04/05(Thu) 

《R & B saves me.》

 04/04(Wed) 

《Clear and mild insanity》

 04/03(Tue) 

《The cinematographic life》

 04/02(Mon) 

《Birthday Of ROCK》

 04/01(Sun) 

《AprI Cool》


4/9/(Mon)   《Digression singer》


4/9 晴れ 20/6 60.4

昼は新しいベトナム料理屋の暖簾をくぐって、ランチ。

またもや、バジルの有無を尋ねるのを忘れてしまった。

フォーにはバジルがバクチーよりも合うと思う。

そんなどうでもいい、ザ・自己主張。

夕方より神田 SHOJIMARUにてSSSYのリハであった。


センターに立つもの、自己主張が強くなくては話になら ぬ、、、昨今はそんなこともないのだろうか?、、、

歌うもの、余談でさえ大見得切って歌えてなんぼ、、、。

ザ・余談歌手ここにあり。

パクチーも好きだが、フォーにはバジルを!などとむしろ、 どこにも響かなくてもいいよつな想いにこそ色調(トーン) という魔力を添えて、、、

そんなことからも垣間見える執着でさえ歌にできる歌人に憧 れる。

フェティシズムといえばピンとくるものがはっきり答えられ ないのであるが、歌ありきの合奏という賜物に対する偏執性 は確かにあるのだろうなと。

とにかく、1ステージが貴重であり、そこをより歌いたい歌を 歌える環境にしていく、そいつを1人でも多くの人に見ても らいたい。

昨今、執拗にそんな想いは馳せる。でも良き事じゃないの か??

例えばどんな街に行って黙ってても30人のお客さんがこの余 談歌手に 集まってくれる。

決して小さい夢ではないよな。

あくまで余談ですが。

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