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 04/20(Thu) 

《Than a battle to a public bath》

 04/19(Wed) 

《Days to cut it》

 04/19(Wed) 

《Days to cut it》

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《A Mornig Friend To Where》

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《A White Elephant》

 04/05(Wed) 

《THE WHITE BELGS》

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《Under recollection》


4/20/(Thu)   《Than a battle to a public bath》


先日、久々にね、銭湯に行ったら、ポッカポッカになって、 やっとぐっすり眠れた気がした。

1時間近くもゆっくりと揺蕩って大して広くもない浴場を眺め ていると、各々いろんなバス・アイテムがあるんだなぁと我 感心する。

身体を洗う道具ひとつとっても様々。

そこで、考えた。

これは誕生プレゼントに最適ではないかと。

誕生日のプレゼントは得てして間際になると頭がこんがらが って、何を買っていいものやらいつも迷ってしまうもの。

あったらいいけど、なくてもいいものに照準を合わせたいと いつも想い描くが、やっぱり間際にならないと考えられない し、、、ってとこで適当な自分勝手な想い入れにたどり着く のが常となる。

そこで、風呂道具こそ、これ如何にである。

忘れずメモっておこう。

『身体を洗うブラシのようなもの』

のようなもので充分だ。

そのなんとなくお洒落で新しいアイテムとは相反するが全国 下町銭湯における必須アイテムといえば、ケロリンの洗面 器。

これは誰しもの心を和ませる、不朽の名作。

それ以前にケロリンは未だ存在するのだろうか?

もはやケロリン自体がこの洗面器のメーカーとなっているの ではなかろうかという、、、そんな疑問は一切なく。(笑)

『社長はここに引退を致しますが、我が栄光のケロリンの洗 面器は巨人軍より永久に不滅です!』と代替わりの度に宣誓 しても理に適っているザ・不朽。

銭湯愉しや、愉しや銭湯。


ともあれ、オフは湯あたりするほどお湯につかる。

銭湯にて戦闘心など全て蒸発してしまえばいいのだ。

我が国の代表者たちは只今絶賛、発狂中であるからして。

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